海外圏でのネット販売事業を始めるために、
独自でコーディングしようと思っていましが、
既にあるプラットフォームのほうが顧客が掴みやすいと思い、一通り試そうと思いました。
Depop
所管
USをはじめとして、主に若年層に向けた古着販売のアプリ Depop に興味を持ちました。
日本でメルカリで服を買ったことがある方は思い当たると思うのですが、
服飾の市場が大きすぎて所謂掘り出し物を見つけるのが困難なのです。
このDepopであれば、好きな好みの出品者のフォローを要に古着を開拓できるメリットがあります。
また、出品を志して分かったのですがカテゴリ登録が充実していました。
グランジやヒップホップ、Y2Kなどのジャンルや年代を登録できます。
これはECの古着市場においてブランドものにのみ価値が高まってしまう現象をうまく解決してくれるように思いました。
メルカリにあるような金に目をくらませた競取りカス野郎の対処ができるのは素晴らしいと思います。
出品してみたい…
アカウントを作成して、販売ページなどを覗くことがが出来ますが、
出品することはリージョン的に日本ではできませんでした。
2024年8月現在

UI/UXの良さは流石外資と思わされました。
俺が和製版を作ってやろうかとすら思いました。
一旦諦めて別のプラットフォームを探します。
コメントを残す